
No.
1-7
ヒープはグラフの木構造の
1
つで、「 プライオリティキュー」を実現するときに使われます(木
構造については
4-2
節を参照してください)。 プライオリティキューはデータ構造の一種で、デー
タを自由に追加できます。一方、データを取り出すときには最小値から順に選ばれます。自由に
追加でき、小さいものから取り出す、それがプライオリティキューです。また、ヒープを表す木
構造では、各頂点を「ノード」と呼びます。ヒープでは、各ノードにデータが格納されます。
4-1
p.088
4-2
p.092
1
3
4 8 7
6
はヒープのヒープ
のノードに書数字
さていデータ
ヒープのノードは
2
つの
木の形は
データの数にりり
ノードはにめじ
はにめ形てい
1
3
4 8 7
6
ヒープにいてデータ
のルールとて
の数字はの数字り
ていて
一にの数字入
ていデータと
はヒープの形のルール
めに一のにめ
一のて
てい合はい
の一にさ
01
02
のは
1
3
6
4
8
7
の
てい