
01
a = int(input())
02
b = int(input())
03
print(a * b)
基本となるデータ型の種類を次の表にまとめます。
種類 意味 値の例
変数pi に数値 3.14を代入します。そのうえで、"円周率はおおよそ "、変数 piを文
字列に変換した結果、"です " を結合して出力してください。
円周率はおおよそ3.14です
文字列同士は、+演算子で結合することが可能です。また数値は、str関数を使
うと文字列に変換できます。
01
pi = 3.14
02
print("円周率はおおよそ" + str(pi) + "です")
なお、文字列と数値を+ 演算子でつなげるとエラーになります。
10