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全体構成と各章の関係性
• 本書が前提としている世界観(第 2 章)
• プロジェクトを見る視点・方法論を使いこなす視点(第 3 章・第 4 章)
• マネジメントするための具体的な方法論(第 5 章。具体的な方
法論については第 6 章以降)
• プロジェクトはプロジェクトマネージャー 1 人ではな
く、メンバー全員でマネジメントする
• 1 人で正しい判断をするのは難しく、対話を
通じてプロジェクトの状況をとらえる
• 絶対うまくいく方法論はないので、自分たちのプロジェク
トに最適な道具を磨き続ける
• 「左脳」と「右脳」
• 「過去」と「未来」
• 「個人」と「集団」
全体像と章構成