
92
しに影響を与えてしまう
ですので、つねに「い
ま」だけを考えるのではなく、「一歩先の未来」を意識する必要があるのです。
そして、「一歩先の未来」を意識するからこそ、「いま」が私たちにとってよ
り大切な価値のある時間になるのです。
プロジェクトの方向性を検討する際の「時間軸の両利き」
図表 4-7 「過去のプロジェクト」から「未来のプロジェクト」へのつながり
未来の
プ ロ ジ ェクト
・・・
今回の
プ