
Chapter
1
2
Chapter
3
Chapter
4
Chapter
5
Chapter
6
Chapter
Chapter
143
Chapter
4
OK
サンプル
繰り返し使いやすいかどうかは、ハードウェアやプラットフォームの形態により異な
ります。
本サンプルでは以下のような方針で改善しています。
●
演出のスキップ処理を追加し、すぐに結果を表示できるようにした
●
要素と要素の距離を近づけ、タップやクリックによる操作コストを下げた
●
要素を田の字型に整列させ、十字キー入力を受け付けることにより、任意のカード
を選択しやすくした
また、「初回と2回目以降で処理を変える」「ユーザーのステータスに応じて処理を変
える」といった仕様を取り入れることで解決できるケースもあります。企画・エンジニア
メンバーにも相談しながら、ユーザーフレンドリーな UI を目指しましょう。