
@app.route('/logout')
def do_logout() -> str::
return
ここにログアウト
コードを追加。
ヒント:辞書からキーを削除する方法
を忘れてしまったら、
>>>
プロンプトで
「
dir(dict)
」と入力して利用できる辞書
メソッドのリストを表示しましょう。
/logout
が書き終えたので、次は
/status
です。
/status
は、ブラウザに
2
つのメッセージのいずれかを返し
ます。
session
辞書に
logged_in
が値として存在する(そして、当然のこととして
True
に設定されている)ときに
は、「現在ログインしています」を返します。
session
辞書に
logged_in
キーがないときには、「ログインしていません」を返します。
/logout
が
logged_
in
キーの値を変更するのではなく
session
辞書から
logged_in
キーを削除するので、
logged_in
が
False
かを調べることはできません(なぜこの方法を採用しているかの説明は忘れていません。このあと説明します。こ
こでは、この方法でこの機能のコードを書く必要があるのです)。
次の空欄に
/status
のコードを書いてみましょう。
@app.route('/status')
def check_status() -> str:
if
return
return
10
章 関数デコレータ
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377
ログアウトとステータスチェック用のコードを書く
次の課題は
/logout
と
/status ...