
モジュールのインポート
ステップ
5
:
Web
アプリケーションの設定
ステップ4 が完了すると、[
Web
]ダッシュボードが表示されます。大きな緑のボタンはまだクリックしては
いけません。
PythonAnywhere
にコードについて何も伝えていないからです。ここでは[
WSGI configuration
file
]ラベルの右側の長いリンクをクリックします。
536
付録
B
クリックしたい
ところですが、
まだこのボタンを
クリックしては
いけません。
ここでクリック
するのはこの
リンクです。
この 長 い リン ク を ク リッ ク す ると、 新 た に 作 成 し た
Flask
ア プリ ケ ー ショ ン の 設 定フ ァ イ ルを
PythonAnywhere
のテキストエディタに読み込みます。
5
章の最後で、
PythonAnywhere
は
Web
アプリケー
ションのコードをインポートしてから
app.run()
を呼び出してくれると述べました。これがその動作を
サポートするファイルです。しかし、初期設定のコードではなく自分のコードを参照するように指示する
必要があるので、このファイルの最後の行を(次のように)編集して[
Save
]をクリックします。
「
Save
」ボタン
vsearch4web
モジュールを
参照するように、最後の行を
変更します。