
xi
ご意見とご質問
25
章 ソフトウェアの大半の欠陥はどこから生じる?(ディエイン・ペリー)
26
章
若葉マークのプロ:最近の卒業生、はじめてのソフトウェア工学のお仕事(アンドリュー・
ベーゲル、ベス・サイモン)
27
章 自力でのエビデンスマイニング(キム・セバスチャン・ハーツイグ、アンドレアス・ツェラー)
28
章 工学ツールとしてのコピーペースト主義(マイケル・ゴッドフリー、コーリー・カプサー)
29
章 あなたの
API
はどれくらい使いやすいか?(スティーブン・クラーク)
30
章
10
倍が意味するものは?
プログラマの生産性のばらつき測定(スティーブ・マコネル)
本書の表記法
本書では以下の表記法を使います。
ゴシック(サンプル)
新出用語や強調を表します。
固定幅(
sample
)
プログラムリストに加え、本文内で変数や関数名などのプログラム要素を表すのに使います。
固定幅イタリック(
sample
)
ユーザが指定する値や文脈によって決
まる値に置き換えるべきテキストを表します。
コード例の使用
本書は、読者の仕事の実現を手助けするためのものです。一般に、本書のコードを読者のプログラム
やドキュメントで使用できます。コードの大部分を複製しない限り、
O'Reilly
の許可を得る必要はあり
ません。例えば、本書のコードの一部をいくつか使用するプログラムを書くのに許可は必要ありません。
O'Reilly
の書籍のサンプルを含む
CD-ROM
の販売や配布には許可が必要です。本書を引き合いに出し、
サンプルコードを引用して質問に答えるのには許可は必要ありません。本書のサンプルコードの大部分 ...