
VDPはまだまだ 通 用 する!
価値、診断、確率! 一歩引いて、プロダクトやサービスを相互に連携する大きなツー
ル セットとして 捉 えて み よう。 ユ ー ザ ー や ユ ース ケ ース が 、 そ れ ら の ツ ー ル 間 を 一連の流れと
して 動 けるようにして おく必 要 が ある 。 Googleス プ レ ッド シ ート に ロ グ イ ン し 、 Googleファ
イナンスで株式データを取得し、Google Chromeの検索窓でその企業を検索すると、
Googleの検索結果にたどり着く。ユーザーとしては直感的に感じるが、裏側では多くの
プロダクトが連携して、必要なときに的確に動いているのだ。
もしユーザーが一連の流れのどこかで迷子になるというフィードバックやデータが数多く
得られた場合、検索結果からスプレッドシートまでのバ リュ ー チェー ン を逆方向にたどり、
症状が集中している箇所を探し出して診断を下すことができる。
また、そのどこかでビジネス価 値も生み 出されるべきだ。 Googleス プ レッド シ ート か ら ビ
ジネス向けサブスクリプション契約につなげたり、検索結果からクリック課金収益を生み出
したり、あるいは少なくとも検索をより賢くするために質の良いデータを収集してほしい。ま
た は コ スト削 減 で もよ い!
VDPを大規模に適用しよう。
メ イ ン プ ロ ダ ク ト:
すべ て の 道 は ここに 通 じる
アド オ ン:
ユーザーがその 次に使う
アド オ